学校・文房具の記事一覧
学校・文房具に関する記事を、新着順に紹介します。
- 修学旅行の記憶1888年、文部省の規定に初めて明記された修学旅行。当初は行軍訓練的な性格を持っていたその旅が、今の見学中心の旅行へと変わっていった経緯をたどります。公開:2026/9/26

- そろばん教室の記憶1627年の『塵劫記』刊行とともに広まったそろばんは、学校教育と街のそろばん教室という2つの場で受け継がれてきました。その歩みと検定制度をたどります。公開:2026/9/26

- シャープペンシルの記憶早川徳次が発明した「繰出鉛筆」は、当初まったく売れませんでした。それが大ヒット商品になり、企業名の由来にまでなった経緯をたどります。公開:2026/9/26

- 卒業アルバムとは?クラス写真や行事の一枚一枚に、6年間・3年間の記憶が詰め込まれた卒業アルバム。集合写真1枚を配る文化から、今の冊子型のアルバムへどう変わっていったのかをたどります。公開:2026/9/10更新2026/9/12

- 「科学と学習」とは?毎号届くふろくに胸を躍らせた学習雑誌『科学』と『学習』。学校で配られたあの雑誌の歩みをたどります。公開:2026/9/6

- 二宮金次郎像はなぜ学校にあった?薪を背負い、本を読みながら歩く少年の像。多くの小学校で見かけたあの像がなぜ校庭にあったのかをたどります。公開:2026/9/6更新2026/9/11

- ガリ版で作った学級新聞鉄筆で原紙を切り、ローラーでインクを刷った「ガリ版」。学級新聞や試験用紙を作っていた昭和の教室の風景をたどります。公開:2026/9/5

- 百葉箱とは?校庭の隅にあった白い木の箱。何のために置かれていたのか、そしてなぜ最近見かけなくなったのかを、資料をもとにたどります。公開:2026/9/5

- カシオミニの記憶それまでの3分の1以下の価格で登場した小型電卓「カシオミニ」。1972年、電卓が身近な道具になっていった経緯をたどります。公開:2026/9/3

- ランドセルの歴史赤と黒の通学かばん「ランドセル」。幕末の背嚢から、明治の学習院を経て今の形になるまでの歴史をたどります。公開:2026/9/3更新2026/9/13

- ロケット鉛筆の歴史鉛筆削りを使わず、芯を差し替えて使えたロケット鉛筆。誕生から日本で広まっていった経緯をたどります。公開:2026/9/3

- 昭和の給食コッペパンや脱脂粉乳など、昭和の学校生活で親しまれた懐かしい給食メニューを振り返ります。公開:2026/8/30更新2026/9/12

- キャンパスノートの歴史1975年の発売から、表紙デザインがどう変わってきたのかをたどります。公開:2026/8/30

- 昭和・平成の文房具の歴史クーピー・キャンパスノート・ぺんてる筆はなぜ半世紀近く定番であり続けるのかをたどります。公開:2026/8/28
