通信・デジタルの記事一覧
通信・デジタルに関する記事を、新着順に紹介します。
- 電話帳の記憶1890年の「電話加入者人名表」から、ハローページ・タウンページという愛称、そして紙媒体の終了まで。紙の電話帳自体の歴史をたどります。公開:2026/9/26

- ファックスの記憶同じ電話回線を使うのに、電話は声を、ファックスは紙面そのものを届けます。1970年代の電話網開放から家庭への普及までの歩みをたどります。公開:2026/9/26

- 留守番電話「アンサホン」の記憶その場にいなければ応答できなかった電話に、不在でも情報を残せる仕組みを加えた留守番電話「アンサホン」。パイオニアの記録からその歩みをたどります。公開:2026/9/26

- 電報とは?モールス信号を使い、離れた家族や友人へ言葉を届けた「電報」。電話がまだ珍しかった時代に果たしていた役割から、慶弔電報として今も形を変えて残る理由までをたどります。公開:2026/9/10更新2026/9/12

- PC-9801とは?1982年にNECが発表した16ビットパソコン「PC-9801」。日本語処理に対応し、ビジネス市場に広がっていった歩みを情報処理学会の資料でたどります。公開:2026/9/6

- お年玉付き年賀はがきとは?年賀状にくじが付いていた「お年玉付き年賀はがき」。年賀状そのものの歴史から、くじ付きはがきが生まれた経緯までをたどります。公開:2026/9/6更新2026/9/11

- テレホーダイとは?夜11時からインターネットが定額(ていがく)で使い放題になった「テレホーダイ」。始まりと終わりをたどります。公開:2026/9/6

- テレビデオとは?テレビと録画機が一体になった、一台で見るのも録るのもできた懐かしい家電。登場から地デジ化で姿を消すまでをたどります。公開:2026/9/5

- 104番号案内はいつ終了した?電話番号がわからないとき、104に電話をかけて調べてもらったサービス。長く続いた案内サービスの歩みと、終了までをたどります。公開:2026/9/5

- フロッピーディスクの記憶パソコンやワープロのデータを運んだ、薄くて四角い記録媒体。8インチから3.5インチまでの変遷と、CD・USBメモリへの移行をたどります。公開:2026/9/4更新2026/9/12

- ワープロ専用機の記憶文書を作るためだけの機械があった時代。日本語ワープロ専用機がどのように登場し、家庭や職場に広がっていったのかをたどります。公開:2026/9/4更新2026/9/12

- 駅の伝言板の記憶改札近くの黒板とチョークで、待ち合わせの相手にメッセージを残した駅の伝言板。携帯電話がなかった時代の連絡手段をたどります。公開:2026/9/4

- パソコン通信の記憶電話回線とモデムでホストコンピューターにつなぎ、掲示板やメールで人とつながっていた「パソコン通信」。インターネット以前の世界をたどります。公開:2026/9/3

- PHSの歴史「ピッチ」の愛称で親しまれたPHS。携帯電話とは仕組みが違う通信端末として、1995年のサービス開始から2021年の終了までをたどります。公開:2026/9/3更新2026/9/11

- 黒電話の歴史ダイヤルを回して電話をかけていた「黒電話」。電電公社時代の家庭用電話機がどう生まれ、プッシュホンへと移り変わっていったのかをたどります。公開:2026/9/3

- Windows 95日本語版の発売1995年11月23日の発売から、深夜販売が話題になった当時をたどります。公開:2026/9/1

- ショルダーフォン1985年に登場した肩掛け式の携帯電話が、その後の通信手段の変化にどうつながったのかをたどります。公開:2026/9/1

- 公衆電話とテレホンカードの歴史硬貨式からテレホンカード式へ。携帯電話の普及とともに変わっていった、街角の電話の移り変わりをたどります。公開:2026/8/30

- ポケベルの歴史数字だけのメッセージから文字表示へ。携帯電話の普及とともに姿を消した通信文化をたどります。公開:2026/8/30
